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Saturday, 04 February 2012

熊本の「和の國」さんが、本店の「きもの屋いばらぎ」からの創業100周年を迎えられています!おめでとうございます。すごいなあ、100年、、、。和の國さんにお会いしてると、着物の未来は明るいわって思えます。ものすっごく努力もされてるけど。それをものともせずってのが、ものすごい。

その和の國さんのブログに、「熊本ゆかりの染織家展」を企画立案されている着物ライターの安達絵里子さんが、熊本ゆかりの染織への愛あふれる文章を寄稿されてます。そうなのよねー、京都って、糸偏に関係するものからすれば、やっぱり敷居が高いのよねーってうなづきながら拝読しました。それを守ったのが熊本ゆかりの宮崎さんの帯とは!ぜひご一読を。さっすがな文章!

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